いろいろなネイルデザイン

いろいろなネイルデザイン

いろいろなネイルデザイン

ネイルデザインにはいろいろなものがあります。
基本デザインにプラスしても良いような、差がつくデザインを紹介します。

 

 

 

まずはドットデザイン。
ドットはベースカラーを塗った後にマニキュアやアクリル絵の具でドットを描くデザインです。
爪楊枝等でドットを描く人もいたり、専用のドット棒というものもあります。
またホログラムを使うとドットの大きさが統一出来るので綺麗なドットが作れます。
次にマーブルデザイン。

 

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2色以上のカラーがまだらにまるよう混ぜ合わせたデザインです。
これはちょっと難易度が高くカラー選びも重要になります。
爪の上にカラーを2色以上のせ、爪楊枝やブラシ等で混ざりきらないように混ぜます。混ぜすぎない事が最大のポイントです。
また混ぜた時に自爪が見えてしまうと汚くなるので注意しましょう。
3番目に紹介するのはプッチ柄デザインです。

 

 

 

イタリアのファッションデザイナー『エミリオ・プッチ』が作るカラーの独特な柄を真似したデザインです。
ベースカラーを塗った後、3〜4色の色を使って柄を描きます。色と色のふちどりをすると出来るのですが、そのふちのラインを均一なラインにするのではなくラインの幅をバラバラにする事によって独特なデザインが出来るのです。
4番目にチェック柄デザイン。

 

 

 

チェック柄デザインはカラー選びが重要です。
また全部の指の爪をチェック柄デザインにしたり爪全体をチェック柄デザインにすると存在感が強すぎるので、フレンチネイルを応用したり、5本ある爪のうち1本から2本をチェック柄デザインにしてあとの爪を単色にするとバランスがいいネイルになります。
最後にピーコックというデザインです。
このデザインはクジャクの羽根のようなイメージのデザインです。
ちょっとマーブルデザインに似ていますが、混ぜて作るのではなく爪楊枝などで羽根の形のように上から下に感覚を開けて何本かラインを引くと出来ます。

 

 


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